平成29年度 筑波大学体操コーチング論研究室 論文発表会

平成29年度筑波大学体操コーチング論研究室の論文発表会を下記の日程で開催します。

お気軽にご参加ください。御指導の程、よろしくお願い致します。

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日時:平成30年1月28日() 午後2時より

場所:筑波大学中央体育館体操場

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<着手発表>

江原宇宙、島実沙樹、下川大樹、白川航平、鶴巻俊介

寺井翔太、久宿実結、松山隆太、山下陽希(学群3年)

 

<卒業論文>

・一本歯下駄を用いた歩行運動が姿勢や重心動揺に与える効果に関する研究

岩城拓磨(学群4年)

・逆さぶら下がりが心身に与える影響に関する検討

金井茂樹(学群4年)

・児童の投能力向上を目指した運動プログラムの試案

ーサッカーのスローイン動作に着目して

長島直輝(学群4年)

・ハンドボールのためのGボールを用いたコンバインドトレーニングの可能性

藤原真由子(学群4年)

・高齢者を対象としたロコモ度テストの実態に関する事例調査

松浦稜(学群4年)

 

<修士論文>

・参加者の拡大を目指す体操フェスティバルの方策の提案

ー“する・見る・支える”の立場からの調査よりー

相原奨之(修士2年)

・フィジオロールとスマートフォンを活用した姿勢づくり体操の試案

ー内省調査によるプログラム評価に着目してー

新海萌子(修士2年)

<博士・進捗報告>

 

「児童を対象としたGボールの安全な学習指導方法の構築」

田村元延

<話題提供>

幼児期の豊かな身体活動体験を保証する環境づくりと指導法に関する研究

鞠子佳香(女子栄養大学)

本谷聡

東日本大震災の復興支援・体操教室における超高齢者の事例から学ぶ

― 100歳人生「死ぬまで元気!」を目指すために -

長谷川聖修

 

なお、発表終了後、交流会を実施する予定です。

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